24 TWENTY FOUR (シーズン VII)

24 TWENTY FOUR (シーズン VII)(2009)
24



監督: ジョン・カサー
ブラッド・ターナー
ミラン・チェイロフ
製作総指揮: ジョン・カサー
ロバート・コクラン
ブライアン・グレイザー
ジョエル・サーノウ
キーファー・サザーランド
ハワード・ゴードン
エヴァン・カッツ
マニー・コト
デヴィッド・フューリー
企画: ジョエル・サーノウ
ロバート・コクラン
脚本: ハワード・ゴードン
音楽: ショーン・キャラリー
出演: キーファー・サザーランド ジャック・バウアー
メアリー・リン・ライスカブ クロエ・オブライエン
カルロス・バーナード トニー・アルメイダ
アニー・ワーシング ルネ・ウォーカー
チェリー・ジョーンズ アリソン・テイラー
ジェームズ・モリソン ビル・ブキャナン
ジェフリー・ノードリング ラリー・モス
ジャニーン・ガロファロー ジャニス・ゴールド
リス・コイロ ショーン・ヒリンジャー
コルム・フィオール ヘンリー・テイラー
ボブ・ガントン イーサン・ケニン
ゲスト出演: カートウッド・スミス ブレイン・メイヤー
ジョン・ビリングスレイ マイケル・レイサム
ウォーレン・コール ブライアン・ゲッジ
フランク・ジョン・ヒューズ ティム・ウッズ
マーク・ダーウィン ジョー・スティーヴンス
トミー・フラナガン
ニック・チンランド
クリス・ウィリアムズ
ヘイリー・マクファーランド
ウィリアム・オリアリー
ライアン・カトロナ
ジョン・ローゼンフェルド
ダメオン・クラーク アラン・タナー
デヴィッド・グラント・ライト
ピーター・ウィングフィールド デイビッド・エマーソン
レスリー・フェラ
ボビー・ホセア
ホルヘ=ルイス・パジョ
マーク・エイケン ニコルズ
イザック・ド・バンコレ ウレ・マトボ
ハキーム・ケイ=カジーム イケ・デュバク大佐
カーリー・ポープ サマンサ・ロス
エヴァー・キャラダイン エリカ
マリナ・ブラック
トーニャ・ピンキンス アラマ・マトボ
イアン・ポール・キャシディ
スティーヴ・セル
アデトクンボー・マコーマック
ドミニク・ホフマン
ピーター・オノラティ
マーク・キーリー エドワード・フォスラー
エヌーカ・オークマ
トム・アーウィン
アンディ・チャップマン
トレヴァ・エチエンヌ
ジャクリーン・ピニョール
スプレイグ・グレイデン オリヴィア・テイラー
グレン・モーシャワー アーロン・ピアース
カルロ・ロタ モリス・オブライエン
エイアル・ポデール ライアン・バーネット
ネッド・シュミッケ
カリム・プリンス
ラヴェンスキー・ジャン=バプティスト
アージェイ・スミス
ロリー・コクレイン グレッグ・シートン
トニー・トッド ベンジャミン・ジュマ将軍
ジョン・ヴォイト ジョナス・ホッジス
キャメロン・ダッド
マイケル・ブライアン・フレンチ
ジェームズ・ブリアード
テレル・ティルフォード
フィリップ・アンソニー=ロドリゲス
セバスチャン・ロッシェ ジョン・クイン
ティム・ギニー
クリス・マルケイ
コナー・トリニア
マイケル・ロドリック
ポール・フランシス
レイ・ガイエゴス
ケヴィン・フライ
クリスティーナ・チャン メイサー
スコット・ローレンス
ガブリエル・カソーズ ガルヴェス
エリシャ・カスバート キンバリー・バウアー
エリック・ネニンジャー
ウィル・パットン アラン・ウィルソン
ポール・ウェズレイ スティーヴン
エイミー・プライス=フランシス カーラ
キャスリン・ゴードン
ディエゴ・クラテンホフ
トム・チョイ
ラフィ・ガヴロン
リーランド・オーサー マーティン・コリアー
オミッド・アブタヒ ジブラーン・アルザリアン
ニコラス・ゲスト
ジェニファー・ヘトリック
マット・マクタイ
ラビ・カプール
ケヴィン・マッコークル
ドン・マクマナス
メアリー・ペイジ・ケラー
F・J・リオ
ロビン・トーマス
ジョナサン・アダムズ
ポール・マクギリオン



あらすじ省略



感想


さ~~~、今年もこの時期にやってきた24.
フジでは毎回、深夜放送してくれるのよね。
今回も、どっぷりハマって鑑賞。


しかし、この手の話は観ている最中はとっても夢中になっているのに
観終わった途端・・・すぐさま忘れてしまうというのが怖い・・・・笑


ジェットコースタードラマだからね、
そのときはとハラハラ・ドキドキしているんだけれど、
時間がたつと、それって何?と冷静さを取り戻していくの。
今までのパターンと同じです…笑



今回は
CTUも解体され、政府側で活躍するのはFBI。
ルネ・ウォーカーという敏腕の女性FBIの方が
ジャックと行動を共にしていきます。



ジャックの行動を批判していた彼女だけれど
しだいに、ジャックと同じような行動をしていくのが面白い・・・
拷問など絶対反対派だった人だったんだけどね。
正論説いている場合じゃあないってことが
身にしみにわかったみたいなのよ。


彼女にはFBIの上司のラリー・モス
だったかな・・・・・いてね。どうも、恋人関係みたいだった・・・・。
でも彼・・・途中で死んじゃうのよね。なぜかトニーに殺されてさ・・・・・



そうそう・・・・、
相変わらずこのドラマは人がたくさん死ぬの。
なぜなのか・・・・わからないけれど
お気に入りの方が次々に出番がなくなっていくのは寂しい限り。


ビル・ブキャナンも好きだったのにな☆
頭、真っ白になっていたけど、久々にあえてうれしかったのに・・
あなたも消えるのねと知りがっかり。



CTU仲間としては、
クロエ・オブライエンもちゃんと登場。
相変わらずの、言動。楽しいわ。
旦那さんともいい関係みたいでホッ。
実はFBIにもクロエと同じようなキャラがいてね。
ジャニス・ゴールドよ。彼女と仕事上で火花を散らすのも見どころだったわ。




今回は、・・大統領側の家族関係も盛り込まれてドロドロ・・・。
娘がひどく、とんがっていたな…笑
パパは意外と温和だったけど。
テロ行為も
一難去ってまた一難と、波乱続きで、疲れる限り。



生物兵器にさらされてジャックどうなるの・・・・と
ぜんぜん、納得できない終わり方で
観終わっても
悶々。


これって、今レンタルされている最終章を見ろ・・・ってことなのかしら。
無理無理・・・

テレビ放映まで待つわ…笑



あ・・・忘れちゃあいけないよね。
今回はトニーの復帰作だもの。
死んだと思ったトニー。
ありえない工作で、生き延びてしまっていたのよ。
信じられない・・



でも、今回は悪役で悲しい限り。
途中、味方かと思いきや
結局悪・・・。
もちろん、理由があったわけだけどね。


ミッシェル・・・・トニーの子供がおなかにいたんだね。
ううう・・・可哀そうなトニー。
彼の気持ちも分かるよ。




といろんな、感情をその場その場で
もちながら、
24の鑑賞を無事終えたのでした。



途中、体操選手権とかあって
放映がストップしていたけれど、
ためることなく、鑑賞できて満足。


あ~~~でも疲れるね、連続ドラマは。

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もうファイナル~~^^;

みみこさん、こんばんはw
また、ちょっとご無沙汰してしまいました^^;
「24 Ⅶ」、これはトニーの復帰作だから、とても期待して観たのを思い出します。
いつもながら、最後まで息をもつかせぬ展開で、あっという間に観終わっちゃったのよ。
そして、みみこさん同様に、観終わった瞬間に、もう内容を忘れちゃってる!?(苦笑)

でね、やっぱりビル・ブキャナンなのよ、このシリーズは・・。
私も彼が好きで、ジャックと対照的な穏やかさが、凄く安心感があってね。
彼の最期のシーンは、本気で泣いちゃったわ~~
トニーも複雑な思いのままよね。

で、今待ち切れずにファイナルシーズンを観ているけど、やっぱり面白いよ~(笑)
ホントにファイナルだから、ジャックはどうなるんでしょうね。
今、私のハマっている海外ドラマが一気にレンタル開始なので
多分、年内は映画をじっくり観る暇はなさそうです^^;

「フィリップ・・」も観られたのね。
みみこさんも、イヤな気分になられなくて良かった・・(ほっ)
ユアンが可愛かったよね、とっても乙女って感じ。
ジム・キャリーはいつも通りのテンションだったから、そこが笑えて楽しかったです。
あ、ユアン繋がりで「アイランド」も観賞されたんですね。
ユアン、やぱり好きだなぁ~、どこか憎めない可愛さを感じちゃうの・・
なんちゃって(笑)

では、また遊びに来ますね~~(*^^)v
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